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  • ツキイチ通信202201(ふきのとう水煮)
    ツキイチ通信202201(ふきのとう水煮)

    花をのみ待つらむ人に山里の雪間の草の春をみせばや

    丸のまま一足先に春を味わう
    国産ふきのとう水煮

    ”ふきのとう”を食べると無条件で春の香りが口の中に広がります。
    先が見えそうで見えない世の中ですが、春は必ずやってくるという事を、この味と香りで
    体感できるというのは、この上ない春の喜びのひとつです。

    ーせっかくなら丸のままで美味しく味わいたい「ふきのとう」ー

    毎年雪の間に”ふきのとう”を見つけると、天婦羅にしてそのほろ苦さに体内がデトックスされてカラダが再生していくのをイメージしながら味わいます。ふき味噌も美味しいですが、やっぱり丸のままいただいた時の満足感はたまりません。今回は「国産ふきのとう水煮」で”ふきのとう”が丸ごと味わえるバリエーションをご紹介いたします!

    「ふきのとうオイル漬け」
    ふきのとうを塩とオリーブオイルで軽く煮てオイル漬けに。
    クリームチーズとの相性バツグン。パスタなどにも使えます!

    「ふきのとうと牡蠣のアヒージョ」
    バゲットでオイルまで美味しい春を感じる一品!魚介系の出汁と相性が良いので、海老やアサリなどと合わせても美味しいです。「ふきのとうオイル漬け」を仕込んでおけば幅広く使えます。

    「ふきのとう揚げ浸し」
    軽く片栗粉を振って素揚げにしたふきのとうを出汁に浸した味わい深い一品。「揚出し豆腐」と合わせて銀餡をかけるのも美味しいです。

    「ふきのとう天婦羅」
    ふきのとうを最も美味しく味わえる料理のひとつが天婦羅です。衣をつけたものと、片栗粉を振ったもの2種類で食感や味わいの違いを感じれる一皿です。

  • ツキイチ通信202112(なめ茸)
    ツキイチ通信202112(なめ茸)

    想像ができるけれど、想像を超える味わい

    混ぜるだけで、オリジナルなめ茸
    「なめ茸」を楽しむ

    ングセラーのツキイチ「なめ茸」を、9種類の食材と混ぜてみるとこれがなかなか楽しいのです。
    お客様が自分で混ぜて楽しむスタイルもよし、店舗のオリジナルなめ茸を作るもよし、
    たかがなめ茸、されどなめ茸。これがロングセラー商品の奥深さです。

    他の食材と美味しく交わるツキイチ印の「なめ茸」の奥深さを楽しむ

    おなじみの「なめ茸」を他の食材や調味料と混ぜるだけでできるオリジナルのなめ茸。朝食ビュッフェや居酒屋さんの一品やシメのご飯のおかず、ランチメニューにも使えるお手軽提案です。やってみるとかなり楽しいです。

    ツキイチのロングセラー「なめ茸」。飛騨の多くの家庭の冷蔵庫に常備されています。ベーシックな味付けは混ぜる相手を選ばないロングセラーならでは奥深さをもち、そのままご飯にかけて食べるのはもちろんのこと、お気に入りの食材と混ぜてオリジナルなめ茸にしたり、肉と混ぜて下味つけにしたりと幅広く活躍できる商品です。

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